藍のある暮らし

 

             日本人の暮らしに寄り添ってきた藍を、

             食卓へ。そして、からだへー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

by BON・ARM  ×  uraku

 

食べる藍の魅力を、

もっと女性に伝えたくて。

徳島から。東京から。

 

 

藍が身近にある地元 徳島で、

 

藍に関わるにつれ、その可能性に魅せられた

 

「(株)ボン・アーム 」と、

 

日本の伝統文化を今に伝えるユニット

 

「 uraku 」が、

 

藍の可能性をお伝えします。

 

 

 

 

 

日本の色、「藍」が

これから彩るのは、日々のごはん

 

 

かつて 軒先ののれんから、人々が身につけるものまで。。。

 

日本の町中を彩っていたのは、天然の「藍色」でした。

 

 

近年、天然の藍が持つ良さが再び見直されると同時に、

 

からだに良い食材としても注目を集めるようになりました。

 

もともと漢方薬としても活用されていた藍。

 

最近の研究では色々な可能性が明らかになり、

 

様々な効果が期待されています。

 

「身につける藍」から「食べる藍」へ。

 

藍の新たな魅力は、日々の食卓から始まります。

 

 

 

 

 

女性のからだに藍を。

料理家は、薬膳の知恵で。

藍美容研究家は、科学の見識で。

 

 

青山 有紀 -料理家ー

 

『薬膳の知識をもとに、

 

毎日のごはんになじむレシピを作りました』

 

 

 

近藤 ルミ -藍美容研究家 ー / 株式会社ボン・アーム「藍食人」

 

『古来から伝わる植物【藍】を、様々な悩みの改善に。

 

美味しいごはんなら取り入れやすいと思います』

 

 

 

 

 

 

 

からだが喜ぶ、

藍のあるごはん。

 

 

藍染製品は、古来より消臭効果、細菌の増殖を抑制する効果など、

 

科学的裏付けが未発達な時代から、暮らしを快適にする役割を果たしてきましたが、

 

藍そのものも、漢方薬として人々の生活に根付いていました。

 

近年、藍が持つ効能に注目が集まり、次々と藍の可能性が明らかになっています。

 

 

例えば…藍の抗酸化力は、ブルーベリーの4倍以上にもなること、

 

藍由来成分には抗ウイルス作用、アレルギー反応抑制作用、抗炎症作用があること、など。

 

そんな「和スーパーフード」とも言えそうな、滋養豊かな藍を日々のごはんに取り入れて、

 

からだの内側からヘルシーに、美しくなりましょう。

 

 

 

 

 

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